• HOME >
  • artek - アルテック

artek
One Chair is Enough

アルテック アルテック アルテック

artekの対象チェアをご購入でポスタープレゼント!

2021年1月末日まで

artek(アルテック)のチェアは、明快でシンプルなデザインが特徴。ダイニングやデスクワーク、ミーティングなどあらゆる用途に使用でき、現代の生活空間の中に適応する普遍的なデザインです。実用的で耐久性に優れたアルテックの製品は、日々の暮らしに彩りを与えてくれる存在になります。

2021年1月31日までアルテックのチェアを対象にしたキャンペーンを実施いたします。期間中、対象のチェアをご購入いただいたお客様には非売品のポスターをもれなくプレゼントいたします。この機会に是非ご検討ください。

アルテック

キャンペーン対象チェア

  • アトリエチェア

    アトリエチェア | ナチュラルラッカー

    シンプルでどこかクラシックなスタイルのアトリエチェアは、ストックホルムの国立美術館に新設されたレストランのためにデザインされたチェアです。

    MORE DETAIL

  • アトリエチェア

    アトリエチェア | ラッカー仕上

    シンプルでどこかクラシックなスタイルのアトリエチェアは、ストックホルムの国立美術館に新設されたレストランのためにデザインされたチェアです。

    MORE DETAIL

  • 66チェア

    66チェア | ナチュラルラッカー

    頑丈なフィンランド産のバーチ材を用いた広めの背もたれは、腰掛けると程よくしなることで快適にくつろぐことができ、持ち運びにも便利なデザインです。

    MORE DETAIL

  • 66チェア

    66チェア | ホワイトラミネート

    頑丈なフィンランド産のバーチ材を用いた広めの背もたれは、腰掛けると程よくしなることで快適にくつろぐことができ、持ち運びにも便利なデザインです。

    MORE DETAIL

  • 66チェア

    66チェア | ブラックリノリウム

    頑丈なフィンランド産のバーチ材を用いた広めの背もたれは、腰掛けると程よくしなることで快適にくつろぐことができ、持ち運びにも便利なデザインです。

    MORE DETAIL

  • 66チェア

    66チェア | ホワイトラッカー

    頑丈なフィンランド産のバーチ材を用いた広めの背もたれは、腰掛けると程よくしなることで快適にくつろぐことができ、持ち運びにも便利なデザインです。

    MORE DETAIL

  • 66チェア

    66チェア | ブラックラッカー

    頑丈なフィンランド産のバーチ材を用いた広めの背もたれは、腰掛けると程よくしなることで快適にくつろぐことができ、持ち運びにも便利なデザインです。

    MORE DETAIL

  • 69チェア

    69チェア | ナチュラルラッカー

    69チェアは、フィンランドが誇る建築家アルヴァ・アアルトが1935年にデザインしたチェアです。アルテックの定番チェア。

    MORE DETAIL

  • 69チェア

    69チェア | ラッカー仕上

    アルテックの定番チェアのひとつ、69チェアのラッカー仕上げモデル。全6色からお選びいただけます。

    MORE DETAIL

  • 611チェア

    611チェア | ナチュラルラッカー

    快適さと実用性を考えてデザインされたウェビングテープによる座面と背もたれが、座った人の重みを優しく受け止め、とても心地良く座ることができます。

    MORE DETAIL

  • 611チェア

    611チェア | ブラックラッカー

    快適さと実用性を考えてデザインされたウェビングテープによる座面と背もたれが、座った人の重みを優しく受け止め、とても心地良く座ることができます。

    MORE DETAIL

  • ロープチェア

    ロープチェア

    「アート(芸術)」と「テクノロジー(技術)」の融合を現代に継承する、ロナン&エルワン・ブルレックの新作デザイン「ロープチェア」。

    MORE DETAIL

  • アスラックチェア

    アスラックチェア

    美しい曲線を描くアームが特徴のアスラック チェアは、軽量で持ち運びが容易、スタッキングも可能な機能的なデザインのチェアです。

    MORE DETAIL

アルテック

artek | アルテック

アルテックは1935年、アルヴァ・アアルト、アイノ・アアルト、マイレ・グリクセン、ニルス=グスタフ・ハールの4人により「家具を販売するだけではなく、展示会や啓蒙活動によってモダニズム文化を促進すること」を目的に、ヘルシンキで設立されました。
アルテックという社名は「アート(芸術)」と「テクノロジー(技術)」という1920年代に沸き起こった国際的なモダニズム運動のキーワードを掛け合わせた造語です。モダニズムが目指したのはこれら2つの領域を融合させ、新たな実を結ぶことでした。テクノロジーはアートを取り入れることで洗練されたものとなり、アートはテクノロジーの力で機能的で実用的なものになると信じていました。アルテックの創業者たちも同じ思いを社名に込めたのです。

今日、アルテックのコレクションは、フィンランドの巨匠たち、そしてグローバルに活躍する建築家やデザイナーによる家具や照明器具、ホームアクセサリーが揃っています。それらは一様に、機能性に基づき、詩的なまでに明快なデザインです。創業者の精神を受け継ぎ、アルテックは今日でもデザイン、アート、建築の交点に立ち、未来への道を切り開き続けています。

DESIGNERS

アルテックの製品をデザインしているデザイナーのご紹介です。

  • Alvar Aalto

    Alvar Aalto

    アルヴァ・アアルト

    最も影響力を持った20世紀の建築家の一人であり、建築評論家のジーグフリート・ギーディオンが「北欧の賢人」と例えたアルヴァ・アアルト(1898-1976)は、フィンランドのクオルタネに生まれました。生涯、アアルトは200を超える建物を設計し、そのどれもが有機的なフォルム、素材、そして光の組み合わせが絶妙な名作として知られています。建築は家具と補完し合うものと考えていたアルヴァ・アアルトは、自身が設計した建築に合わせておのずと家具のデザインも手掛けることになります。1931 - 32 年、パイミオのサナトリウムのために開発した最初の家具デザインは世界的な注目を集め、1935年、アルヴァ・アアルトとアイノ・アアルトがデザインする家具、照明器具、テキスタイルを世界的に販売することを目的にアルテックを創業しました。

  • Ronan & Erwan Bouroullec

    Ronan & Erwan Bouroullec

    ロナン&エルワン・ブルレック

    パリを拠点とするデザイナー、ロナン・ブルレック(1976 - )とエルワン・ブルレック(1971 - )は、さまざまな企業とともに、挑戦的で実りの多いコラボレーションを生み出しながら、20年以上に渡り活躍し続けています。彼らの仕事は、空間や家具、テキスタイルのデザインから建築プロジェクトまで多岐に渡ります。彼らがデザインプロセスにおいて大切にしていることは、手書きによるスケッチ、模型作成、それを魅力的なイメージで発信することです。彼らのノートブックには、幻想的な生き物、自然の情景や抽象的なイメージで満たされ、それらが彼ら独自のユーモアあるデザインの源になっています。ロナン&エルワン・ブルレックは、2015年にアルテックとともに<カアリ>シリーズ、2017年にはテキスタイルデザイン<リヴィ>シリーズを発表しています。

  • TAF

    TAF

    TAFは、ガブリエラ・レンカとマティアス・シュタルバウムによって設立されたストックホルムのデザインスタジオです。日々の暮らしに溶け込みいつしか無くてはならないものとなるデザインを目指し、製品を生み出し続けています。彼らは、まず、素材や技術についての緻密な調査と研究を実施し、プロダクトがどのように大量生産され消費されていくか、その予想図を構築します。その予想図に彼らなりのユーモアを加えたTAFのプロダクトは、時代を牽引する革新的なデザインです。TAFは、2002年の設立より、国際的に高い評価を得、そのデザインはMoMAや、ストックホルムのNational Museum、コペンハーゲンのDesign Museumの常設コレクションの一部として展示されています。